3人称MOBA『Smite』に美しき日本の神「天照」参戦―「Harajuku Neith」など新スキンも

Hi-Rez Studiosが手がける世界の神々をテーマにした3人称スタイルのMOBA『Smite』にて、初となる日本の神「Amaterasu, The Shining Light」を次期アップデートで実装すると発表されました。

太陽を司る神として知られる天照。ゲームでは「光」を操り、刀と天照の御神体である「八咫鏡」を駆使する女神として描かれており、開発者曰く「これまでにない非常にユニークなスタンスを持っている」とのこと。また、既存の神々向けに「Harajuku Neith」や「Kaijuu Sobek」といった日本をテーマにしたスキンも発表されています。

次期アップデートはPC版で1月12日、海外でリリースされているXbox One版で1月下旬に配信予定です。